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  • 執筆者の写真徳永

カーシェアなどエーコープとUTモビリティが連携協議



 36日、ユナイテッドトヨタ熊本と同グループのUTモビリティサービスの担当者4人が、エーコープ熊本の野田専務を訪れ、互いの事業連携の可能性を模索する協議を開始しました。きっかけは、2月21日の「北区ランチ会」での出会い。

 この日は、UT社の田中リーダーが、水俣MaaSプロジェクト、TOYOTA SHAREmy routeなどの事業概要を紹介。村上UT熊本常務、西村カローラ清水店長、中原カローラ武蔵ヶ丘店長、徳永北区課題解決チーム発起人代表も加わり、意見交換。互いの事業への認識が深まった事で、カーシェア事業や買い物難民対策などへの連携に向けたヒントが浮かび上がるなど、協議を継続することを約束し合う有意義な会合となりました。



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